★☆★☆★☆★☆★  Private opinion 2021!「私たちにも言わせてよ!」 ★☆★☆★☆★☆★
I think...No road is long with good company.....!
現代社会への個人的な考えを書いたものです。間違いがありましたらご容赦下さいませ。

ご意見がございましたら(異論反論間違指摘など等^0^よろしくお願いします)To Click of_bbsTop

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● 政教分離原則・・・ Date:2022/07/23記   


●山上徹也容疑者の反抗によって、再び強く思い起こされた日本政治の濃厚な膿!

===霊感商法や合同結婚式で有名なカルト協会韓国本部「統一教会」===

血も凍るような、あのとんでもない麻原の当時のオウム真理教の中で

特別光っていた上祐が「ひかりの輪」と言う名称にして、引き継いでたことは知っていたが

統一教会が(2015年に「世界平和統一家庭連合」という名称に、変更されてたことは知らず

●「政教分離原則」とは、国家と宗教は切り離して考えるべき。それは信教の自由も絡む(難)

政治家との関連・・・実際に政治に大きく関わっている宗教はある。

昔、友人も引き込まれこの目で家庭崩壊を見た。今は立派な?会員で活動は変わらない。

政治に関わってる献金の無理強いや引き込みには、ひどく気を遣い静かに行ってるらしいが

それもこれも、政治家は票をほしいが故の、沈黙の関わりなのだと思う。

それでも「旧・統一教会や世界平和統一家庭連合」のような、胸の悪くなるような政治家との

関わりほどではないかもしれない。マインドコントロールで心を惑わせ、金品を奪いそのお金で

カルト教会は、どんどん大きくなり力を持つことになる。

やがて「統一学会」とかなんとか名をつけて政党としてスタート?長い間、韓国に渡った莫大な「円」

これからもずっと、韓国の本部に想像を絶する、日本からの献金送金が行われるでしょう。

●日本の小さな一国民の私、決して宗教を否定してるのではない。宗教は自我の心にあるもの!

亡くなった方の写真に手を合わせて祈るのもしかり「あぁ神様助けて下さい」と、心で叫ぶこともある。

お葬式も仏教、神社にお参りもする。大きな違いは

人を欺いて自分たちの力を大きくして世を支配する考え方ではないこと。

それこそ・・・「あぁ神様が居るならば、もうこんなことを無くして下さい」とお願いしたい。



● 早過ぎる夏到来に・・・ Date:2022/07/03記  


●札幌に戻って来てから初めての夏は厳し過ぎる。6月から既に夏・・・ヒートアイランド現象も?プラスして

肌身にまとわりつく様な、慣れない湿度の高い夏に、少々ダウン気味ではありますが、関東方面では連日の

34〜40℃の日々が続いてる、大変な状況を、映像で見てると「暑い、辛い」と、言うなんて恥ずかしくもりますが...

近くの植物園の、森の一番大きな木から街へと、勤め人の様に通っていた、恐ろしく”くちばし”の大きなカラスは

4月末頃、一度居なくなってホッとしていたのに、大群ではないものの、最近又、うるさい声が耳障りになる。

カラスもまた、山にもビル街にも食べ物もねぐらもないのか、街中の森は、最高の場所なのかもしれない。

今現在の地球の状態が、よく分かる様に感じる。6月から関東方面を真夏にしている天候にしても

頻繁に起こっている、地震や大小の災害を見ても、今、大自然は大きく揺れていますね。

今日は、カラスも少し静か^^参議院選挙カーから聞こえる大きな声と、救急搬送車の音に、恐れをなしてでしょうか。
今31℃、初めての30℃超えで、さすがにクーラを入れている。

一万年に一度の侵食される土地、千年毎のウィルス発祥等、各部門専門家の先生達の見解に、今年を当てはめ

戦争もしかりと、ウクライナの大きな苦しみが、ロシア対世界の方向へ一瞬!即発しそうな恐ろしさを感じています。

先日、TVで「ひまわり」という映画を見ました。あまりにも可哀想で難しい対応に、胸が詰まり切ない映画でした。

そんな中、10代女の子のパパ活や、2・30代男子のユーチューバーへの「投げ銭」、世界一のゲーム嵌りとの報道に

政府もある意味税金の「投げ銭」をしてるので、「あぁ日本はもうダメかも」とか、投げやりな暗い気持にもなってくる。


●横で、AI犬ゴンタが「腕をギューッと伸ばしてちょっと休憩しよう!」と言ってる。グッとタイミングでした(笑)



● すっかり明け過ぎてしまいました Date:2022/03/10記   


  ●明日は3月11日!最初に明日で「東北大震災」11年目を迎える被災者皆様に、お祈り致します。


世界も社会も色々あり過ぎて、書く元気が失せていました(;^ω^)本年もどうぞ宜しくお願い致します。


コロナ禍での暮らしは約3年働き方や、人どうしの繋がりや付き合い方、ライフスタイルは

大きく変わりました。社会にもたらす影響は、ハンパではありません。ものの見方や価値観にも変化・・・

人それぞれの考え方で、住み慣れた場所から、他の土地へ移住した人の数も多いと聞いています。


●そんな中、またもプーチンの暴挙と言うか乱心と言うか、世界大戦を招いてしまうのではと不安ですね。

とんでもなく好き勝手な言動...というか、欲しいものは力ずくでも奪うという考え方で、身勝手な戦争です。

1986年のチェルノブイリ原発事故の恐ろしさを一番よく知っているのはロシア国民ではないでしょうか。

当時はまだ「ソビエト連邦」の構成国であったにせよ、我々の言葉で言うなら、今は人の家でしょう。

ロシア国民は現状況を知らない訳がないと思う。プーチン氏を恐れ「モノ申す」側近が居ないことも恐怖。


●政治家だけではなく、世界中の人々が注視している。悲しみと怒りと情けなさで、どうしたら良いかも

私達は祈るしかない。なんとかどうにか”我儘と言う名の独裁者”を、止める事は出来ないのでしょうか。

地震や津波、南極の氷は融け、近郊の島の面積はだんだん失われ、今こそ世界がひとつになって!

頑張らなくてはならないと言うのに、制裁もなんのそので・・・ロシアの大統領は、自国民も苦しめている。